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2015-11-11

捨てる物と捨てない物

遺品整理の中で最も難しい作業が必要な物と捨てる物の分別と言えるかもしれません。
故人が残したものということで、捨てがたい物も沢山あるでしょうし、価値があるかもしれないので、一応取っておかなくてはならないということもあります。

しかし、いつまでも遺品をそのままにしていると以下のような良くないことが起こってしまう恐れがあります。
・本来手入れをしなくてはならないものが風化してしまい、使うことが出来なくなってしまう
・相続税に関わる大事な書類や物を見逃しがてしまい損をしてしまう
・空き家になってしまう場合、早めの整理をしなかったことで盗難に遭ってしまう

整理をせずそのままにしておくことに良いことはあまりありません。
そこで使うもの、不要なものを分ける際のポイントをご紹介致します。
まずは使うものや使わないものを整理する前にゴミから一気に片付けます。冷蔵庫の中のものはもちろんですが、普段使っていたゴミや、故人がいつか使うであろうと思いつつ取っておいたものなど、明らかにゴミと思うものはどんどんと捨てていくのが大切です。

また、こういったものも要らないものとして捨てましょう。
・過去数年使っていないものや、着物以外の遺族の誰も着られない衣類
・引き取り手の無い家具

ある人は「私が使えない物は全て捨てた」という人もいます。捨てにくいものとして、手紙や手帳などの意志を感じられるものが挙げられますが、これも思い切って捨ててしまったほうが良いという人もいます。本当に大切なものはもしかして、そんなに多く無いのかもしれません。

もしも遺品整理に迷った時は、是非一度当サイトにご相談ください。

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